うん、今回の冴子さんの服装は、大人のお友達向けだな。
園崎霧彦というライバルがいなくなって、今度はアクセルが登場のようですね。
しかも今度のライバルは、風都が大嫌いらしい。
展開が早いなあ。
ところで、幹部ドーパントのモチーフはインカあたり?
と思ったけど、それはテラーの仮面とナスカだけか。
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2010年1月17日日曜日
侍戦隊シンケンジャー 第四十六幕「激突大勝負」
外道衆が出てきたので、いつも通り変身しているだけなのに、何故か目がうるんできそうな私。
年をとったという事ですねえ。
せっかく三の目まで使っているのに、モヂカラ大弾円であっけなく倒されてしまいました。
これではシタリが命の半分を使った意味が無いですね。
てっきり丈瑠と他の四人との絆を描くのに使わえると思ったのに。
他の三人が丈瑠を探しに行く場面で、ただ一人残った流ノ介。
侍にこだわる彼らしい決断です。
そして理解者の役回りが多い茉子が、彼の肩に手を置いた事は印象強いです。
結局、丈瑠に残ったものは剣だけ。
今回の時点では、そのようですね。
しかし、次回は四人との絆を再度認識するようです。
こりゃさあ、いっそのこと、シンケンレッドが二人でいいじゃん。
薫殿を中心に、五人が有象無象を切って、ドウコクを薫殿が封印。
完璧さっ。
年をとったという事ですねえ。
せっかく三の目まで使っているのに、モヂカラ大弾円であっけなく倒されてしまいました。
これではシタリが命の半分を使った意味が無いですね。
てっきり丈瑠と他の四人との絆を描くのに使わえると思ったのに。
他の三人が丈瑠を探しに行く場面で、ただ一人残った流ノ介。
侍にこだわる彼らしい決断です。
そして理解者の役回りが多い茉子が、彼の肩に手を置いた事は印象強いです。
結局、丈瑠に残ったものは剣だけ。
今回の時点では、そのようですね。
しかし、次回は四人との絆を再度認識するようです。
こりゃさあ、いっそのこと、シンケンレッドが二人でいいじゃん。
薫殿を中心に、五人が有象無象を切って、ドウコクを薫殿が封印。
完璧さっ。
2010年1月16日土曜日
侍戦隊シンケンジャー 第四十五幕「影武者」
薫殿は演劇経験が浅いのでしょうかね。
アクションシーンではずいぶん声が浮いている感じ。
まあ、毎年この頃は誰しもそうだんですけど、まだ新作ではないですし。
影武者を立てたのは、志葉家の血を絶やさないためなんでしょ。
いくらモヂカラがあり剣術の腕が立っても、影武者と家臣が一所懸命戦っていても、出てきてはダメでしょ。
確実に血を残してから登場しないと。
たとえ封印の文字を習得したとしても。
なんにも無くなった丈瑠に存在意義を与えるのが、十臓だとはね。
なかなか素晴らしい絡み方です。
でも今度はシンケンジャーとの絡みがない。
あっ、でも、最初から十臓は丈瑠一本だったからいいのか。
さてレッド以外のシンケンジャーは、このまま真の当主と共に戦っていくのでしょうか?
侍としては、それが正しい姿。
でも今まで絆をつないできたのは丈瑠。
それにしても、この勢いのまま最終回を迎えるのだろうか?
息切れしないか?
作る方も観る方も。
アクションシーンではずいぶん声が浮いている感じ。
まあ、毎年この頃は誰しもそうだんですけど、まだ新作ではないですし。
影武者を立てたのは、志葉家の血を絶やさないためなんでしょ。
いくらモヂカラがあり剣術の腕が立っても、影武者と家臣が一所懸命戦っていても、出てきてはダメでしょ。
確実に血を残してから登場しないと。
たとえ封印の文字を習得したとしても。
なんにも無くなった丈瑠に存在意義を与えるのが、十臓だとはね。
なかなか素晴らしい絡み方です。
でも今度はシンケンジャーとの絡みがない。
あっ、でも、最初から十臓は丈瑠一本だったからいいのか。
さてレッド以外のシンケンジャーは、このまま真の当主と共に戦っていくのでしょうか?
侍としては、それが正しい姿。
でも今まで絆をつないできたのは丈瑠。
それにしても、この勢いのまま最終回を迎えるのだろうか?
息切れしないか?
作る方も観る方も。
2010年1月14日木曜日
LEGO Photo ‥‥LEGOをLEGOしてLEGOになる?
LEGOと聞いたら、好奇心を抑えきれない私。
そんなLEGOの公式アプリです。
LEGO Photo
写真を何でもLEGOブロックに変えてくれるスグレモノです。
なんて書いても伝わりませんよね。
そこで、サンプル写真。

まずはビフォー。
デザインフェスタでオリジナルPokenを募集したときに応募したものです。
LEGOの写真を、LEGOにするとどうなるか?

そしてアフター。
ものの見事にLEGOです。
アフター単独で見ると(つまり、アプリで作成直後)、単なるモザイク模様に思えてしまいます。
しかし、比べてみると見事にLEGOブロック化していますよね。

えっ?
何に使うかって?
そこは、創意工夫です。
そんなLEGOの公式アプリです。
LEGO Photo
写真を何でもLEGOブロックに変えてくれるスグレモノです。
なんて書いても伝わりませんよね。
そこで、サンプル写真。
まずはビフォー。
デザインフェスタでオリジナルPokenを募集したときに応募したものです。
LEGOの写真を、LEGOにするとどうなるか?
そしてアフター。
ものの見事にLEGOです。
アフター単独で見ると(つまり、アプリで作成直後)、単なるモザイク模様に思えてしまいます。
しかし、比べてみると見事にLEGOブロック化していますよね。
えっ?
何に使うかって?
そこは、創意工夫です。
2010年1月10日日曜日
AVATAR ‥‥I see you.
AVATARを観て最初にでた言葉。
おお。
しかも映画館に来ている観客の大半。
それだけIMAX 3Dは凄かった。
もっとも私は3D映画を観るのは初めてなので、比較対象がありませんけど。
実は錯覚を利用したステレオグラムが全然出来ないので、本当に3Dになるのだろうかという不安が有りました。
でもそんなこと関係ないんですね。
人間の感覚を研究しそれを利用したシステムが構築されているので、誰でも3Dになるんですね。
とっても安心しました。
そして眼鏡をかけていても、3Dメガネの着用は問題なし。
ここも微妙に気になっていたところです。
物語はいたって単純。
主人公目線でいけば、愛する者、自分の兄弟を守るための戦いです。
悪役目線でいけば、ミイラ取りがミイラになり、足元を救われての敗北です。
その単純な物語を伏線の張りと回収、圧倒的なビジュアルでうまく彩っています。
ホームツリーの根元が攻撃されて、最終的に倒れていく場面は、タイタニック号が沈んでいく場面を彷彿させます。
主人公がもう一度生まれ変わらなければいけないと、最強の飛空生物のライダーとなって降り立つ場面は、鳥肌が立ちました。
そして最終決戦でヒロインが絶体絶命の局面で、神の導きで星の全生物が反撃に出る場面では、ほんと涙が出てしまいました(眼鏡二つとって拭うのってタイヘン)。
君が見える。
あなたが見える。
物語の冒頭で軽く「見るというのは単純な見るという意味だけでなく、相手自身を理解し、‥‥うんぬんかんぬん」という何気ない台詞がありました。
その時は大して気にも止めていなかったんですけど、まさか終盤、こんなに大切になり、物語の根底となるものだったとは。
さりげなさ過ぎます。
テーマ曲のタイトルも「I SEE YOU」だったし。
映像自体は通常なんですけど、物語が主人公の一人称(時々モノローグが入る)なので、3Dとうまくマッチし映画の世界に入り込めました。
3D酔いする人もいるらしいので、洋画は字幕派なのに吹き替えで観たのも良かったのでしょう。
私にとって著名な声優ではなかったので、別の人物像がチラつくこともなかったです。
3Dにしろ2Dにしろ、こういう映画は大きなスクリーンで観るのが吉ですね。
おお。
しかも映画館に来ている観客の大半。
それだけIMAX 3Dは凄かった。
もっとも私は3D映画を観るのは初めてなので、比較対象がありませんけど。
実は錯覚を利用したステレオグラムが全然出来ないので、本当に3Dになるのだろうかという不安が有りました。
でもそんなこと関係ないんですね。
人間の感覚を研究しそれを利用したシステムが構築されているので、誰でも3Dになるんですね。
とっても安心しました。
そして眼鏡をかけていても、3Dメガネの着用は問題なし。
ここも微妙に気になっていたところです。
物語はいたって単純。
主人公目線でいけば、愛する者、自分の兄弟を守るための戦いです。
悪役目線でいけば、ミイラ取りがミイラになり、足元を救われての敗北です。
その単純な物語を伏線の張りと回収、圧倒的なビジュアルでうまく彩っています。
ホームツリーの根元が攻撃されて、最終的に倒れていく場面は、タイタニック号が沈んでいく場面を彷彿させます。
主人公がもう一度生まれ変わらなければいけないと、最強の飛空生物のライダーとなって降り立つ場面は、鳥肌が立ちました。
そして最終決戦でヒロインが絶体絶命の局面で、神の導きで星の全生物が反撃に出る場面では、ほんと涙が出てしまいました(眼鏡二つとって拭うのってタイヘン)。
君が見える。
あなたが見える。
物語の冒頭で軽く「見るというのは単純な見るという意味だけでなく、相手自身を理解し、‥‥うんぬんかんぬん」という何気ない台詞がありました。
その時は大して気にも止めていなかったんですけど、まさか終盤、こんなに大切になり、物語の根底となるものだったとは。
さりげなさ過ぎます。
テーマ曲のタイトルも「I SEE YOU」だったし。
映像自体は通常なんですけど、物語が主人公の一人称(時々モノローグが入る)なので、3Dとうまくマッチし映画の世界に入り込めました。
3D酔いする人もいるらしいので、洋画は字幕派なのに吹き替えで観たのも良かったのでしょう。
私にとって著名な声優ではなかったので、別の人物像がチラつくこともなかったです。
3Dにしろ2Dにしろ、こういう映画は大きなスクリーンで観るのが吉ですね。
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