皆さん、Wikipedia使っていますか?
私は、よく使っています。
iPhoneではWikiamoで、Macでは辞書とWebで。
知らないことがあったら、ググるよりWikipedia。
ググった結果、一番最初の候補がWikipediaだったりすることはよくあります。
Webサイトを見ていて(読んでいて)、知らない言葉なんかが出てきたとき、どうしていますか?
私はSafari 6を使っているのですが、その語句を選択して、2本指でトラックパッドをタッチ。コンテキストメニューから「”○○”を調べる」もしくは「Googleで検索」です。
シンプルに語句の意味を調べるときには、「”○○”を調べる」ですね。
OS X Mountain Lion標準搭載の辞書は、スーパー大辞林、ウィズダム英和・和英辞典などとても強力です(ちなみに、iPhoneで常用しているのも大辞林とウィズダム英和・和英辞典で奇遇)。
「Googleで検索」をするのは、著名人(著名で無い場合もあるけど)や調べる対象の歴史を知りたいときなど。
先ほども書いたとおり、結局Wikipediaに帰結することが多いですけれども。
で、思った。
Analytics Flickr-Exif
2012年8月30日木曜日
2010年5月28日金曜日
Twitter 関係のアプリ その2 ‥‥デスクトップが様変わり
以前に比べて、ガラリと変わりました。
跡形も残っていない‥‥
そもそもの発端は、MacBook ProにOperaを入れたのが始まり。
Operaにはそれなりに愛着があるのですが、私にとって10.xは最終的に使い物になりませんでした。
しかし、この時に出会ったtwicliは、とても便利でした。
なんとなくデスクトップ版のTweetDeckの必要性が薄れたところで、Web版クライアントなるものがあると知り、探してみたのがきっかけです。
これをOperaのサイドバーに入れたら、ブラウザとの一体感からか、使いやすく感じました。
標準ではフォントサイズが大きいなど、ちょっと好みでないところもありました。
これもCSSで、しかも、私でも知っているCSSで何とかなりました。
ちなみに私の知識はブログ全盛以前の自分サイト全盛時代のものです(秀丸エディタでHTMLやCSSを一所懸命書いていました‥‥その頃はWindowsユーザでした)。
twicli + Operaで快適Twitter生活がしばらく続いたのですが、Opera10.52でtwicliやTwitterサイトでの日本語入力が上手くいかないという事態が生じました。
単純なフォームであれば問題ないこと、Google日本語入力、ことえり、AquaSKKの三つどれでもおかしいことから、Operaのバージョンアップが問題だと思われます。
それでも何とかやりくりしていたのですが、軽くゆるくつぶやきたいのに、コピペが必要という妙な状態は長く続きませんでした。
先日、ちょうどGoogle関係のイベントに参加したし、とうとうベータが取れたこともあり、ブラウザをGoogle Chromeに変えてみました。
Chromeは登場仕立ての頃に、無理矢理動くMac OS X版やStainlessなどを使ったことがあります。
いや、いつの間にか着実に進化しているんですね。
twicli専用に縦長のタブを一つ独立させ、それ以外のブラウズはまとめて一つのウインドウにしています。
この使い方が、なかなか便利。
Safariでも同じ使い方ができますけど、タブの開き方が意図したとおりにならないので‥‥先日、とうとうDockから消しちゃいました。
で、このtwicli非常に便利なのですが、TLしか追えません。
いやもちろんハッシュタグやリスト表示できますよ。
でも、私はTweetDeckを使っていたので、リストを作っていないんですよね(conversationlist、あれは別物ですから)。
全てのつぶやきを読むわけではないので問題ないといえば問題ないのですが、縦方向一画面分を一瞬で流れていってしまうこともあります。
やはり出来るだけ欠かさずつぶやきをチェックしたいお相手もいます。
そこで登場するのが、以前からなんとなく入れてなんとなく使っていたQfeederで す。
跡形も残っていない‥‥
そもそもの発端は、MacBook ProにOperaを入れたのが始まり。
Operaにはそれなりに愛着があるのですが、私にとって10.xは最終的に使い物になりませんでした。
しかし、この時に出会ったtwicliは、とても便利でした。
なんとなくデスクトップ版のTweetDeckの必要性が薄れたところで、Web版クライアントなるものがあると知り、探してみたのがきっかけです。
これをOperaのサイドバーに入れたら、ブラウザとの一体感からか、使いやすく感じました。
標準ではフォントサイズが大きいなど、ちょっと好みでないところもありました。
これもCSSで、しかも、私でも知っているCSSで何とかなりました。
ちなみに私の知識はブログ全盛以前の自分サイト全盛時代のものです(秀丸エディタでHTMLやCSSを一所懸命書いていました‥‥その頃はWindowsユーザでした)。
twicli + Operaで快適Twitter生活がしばらく続いたのですが、Opera10.52でtwicliやTwitterサイトでの日本語入力が上手くいかないという事態が生じました。
単純なフォームであれば問題ないこと、Google日本語入力、ことえり、AquaSKKの三つどれでもおかしいことから、Operaのバージョンアップが問題だと思われます。
それでも何とかやりくりしていたのですが、軽くゆるくつぶやきたいのに、コピペが必要という妙な状態は長く続きませんでした。
先日、ちょうどGoogle関係のイベントに参加したし、とうとうベータが取れたこともあり、ブラウザをGoogle Chromeに変えてみました。
Chromeは登場仕立ての頃に、無理矢理動くMac OS X版やStainlessなどを使ったことがあります。
いや、いつの間にか着実に進化しているんですね。
twicli専用に縦長のタブを一つ独立させ、それ以外のブラウズはまとめて一つのウインドウにしています。
この使い方が、なかなか便利。
Safariでも同じ使い方ができますけど、タブの開き方が意図したとおりにならないので‥‥先日、とうとうDockから消しちゃいました。
で、このtwicli非常に便利なのですが、TLしか追えません。
いやもちろんハッシュタグやリスト表示できますよ。
でも、私はTweetDeckを使っていたので、リストを作っていないんですよね(conversationlist、あれは別物ですから)。
全てのつぶやきを読むわけではないので問題ないといえば問題ないのですが、縦方向一画面分を一瞬で流れていってしまうこともあります。
やはり出来るだけ欠かさずつぶやきをチェックしたいお相手もいます。
そこで登場するのが、以前からなんとなく入れてなんとなく使っていたQfeederで す。
2010年2月1日月曜日
Ommwriter ‥‥お気に入りのエディタ
Ommwriter
Originally uploaded by ginfizzflickr
Twitterでつぶやくのは、アプリかWebで140文字だから入力環境はあまり気になりません。
でもブログ位の文書量になると、気になってきます。
そして小説となると、とても重要になります。
そうなるとエディタの出番です。
今使っているのが、Ommwriterです。
ご覧の通り、Macの画面全体を埋めてくれます。
RSS feedsやTwitterのTLなど気になる情報は、すべてシャットアウト。
オリジナルの画像を設定したりはできませんが、シンプルで落ち着きのある画像が三つ入っています。
じつは視覚だけでなく聴覚からの余分な情報をシャットアウトしてくれます。
BGMとタイプ音がそれぞれ七つ入っています。
BGMは幻想的な音楽や波の音などです。
タイプ音はbeep音に近いです。
一人のときはそのままスピーカーから流してもいいし、周りに人がいるときにはヘッドホンを使えば問題なしです。
それ以外の機能は、Fontが三種、Fontサイズが三種です。
当然エディタですから一部分のFontを変えたり、サイズを変えたりできません。
全体の雰囲気を変えたり、画面サイズや視力に対応するといった意味合いなのでしょう。
Ommwriterを使っていると、時間のたつのを忘れてしまいます。
Ommwriterを使い始めて、もう何年も小説など書いていないのに、また書いてみようという気持ちが高まってきました。
なぜだか、使っていてワクワクするエディタです。
こんなの初めて。
ちなみにエディタに関してはこだわりや遍歴があるのですが、それはまたの期待に。
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