初めて知ったのは、種のED「あんなに一緒だったのに」です(名義はSee-Sawですけど)。
この頃はまだMP3プレイヤーもメジャーでなく、MDにダビングしました。
種死のED「君は僕に似ている」もダビングしました(これもSee-Saw)。
その後、しばらくは聞く機会がなかったのですが、名作(迷作?)シムーンのOP「美しければそれでいい」で久しぶりに
その歌声を聞きました。
既にiPod nanoユーザーだった私。
試しにiTunes Storeで検索をしたら、なんと販売されているではないですか。
軽く、ポチっといきました。
最初の数話で自然消滅し観なくなってしまったエレメンタルハンター。
その印象的なOP「First Pain」も彼女でした。
そのうちiTunes Storeで販売されるだろうと、待ちに待ったのですが結局、未だ販売されず。
いつのまにかアルバム「誰も教えてくれない」が発売されいました。
Amazonで販売されていたので、軽く1-Click。
これがTUMAとKODOMOが帰省していた春休み中の出来事です。
早速iPhoneに取り込んで、リピート、リピート、リピート!
一番のお気に入りは、First Painです。
生きて、生きて、生きて
この部分がとても耳に残ります。
それと前奏部分のピロピロといった電子音のような感じも好きです。
二番目は、アンインストールです。
ぼくらのは原作もアニメも未見なのですが、iTunes Storeで販売されていたので、ポチっとしたら気に入っちゃいました。
恐れを知らない戦士のように
振る舞うしかない
誰でも、英雄やリーダーになれるわけではないんです。
しかしそういう立場にならざるを得ないのも現実。
それを実感させられます。
石川智晶さんの曲は、応援されるというより、正座して息を整えて聞いていると内側から力が湧いてくるように感じます。
そして怠けている部分の自分を、働いている部分の自分が、力を入れていきます。
そんな自分の力になる曲ばかりです。
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